Rail20とPursuerで行く Kanさんの旅路

ヤフーブログから移転しました もともとオートバイ主体のブログでしたが ミニベロのRail20が楽し過ぎて 自転車ブログになりました さらには 折り畳みミニベロ Pursuerが増車 二台の自転車のサイクルライフを 記すブログになりました よろしくお願いします ほか、音楽も好きです。心動かされた音楽について https://rail20rsc.blog.fc2.com/ でも書くようにしています。宜しくお願いします。

カテゴリ:自転車 > Focus mares AX 3.0 Disc

今日は用事のため
フリータイムは朝のみ。

少し寝不足気味で
疲れも残っており、
近場をふらつくことに。


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多摩川の川原で
のんびり。


ああ、Grand-Prixs 4seasonは、
こういうところも
平気みたいです。

多摩川グラベルで
遊ぶぐらいなら、
別に不自由ない感じ。

ふらふら走って、
程よく帰宅。

今週は天気悪そう…
あまり自転車乗れなさそう。

最近残業続きでへばっていたので
今日は仕事を早めに切り上げ帰宅。

帰り道に
ふらっと鶴見川グラベルを流して行く。

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まあ、ぼちぼち行きましょう。

連続投稿です。
どうもこんばんわ。

今まで、
シマノプロの可変ステム(90mm)を使って
日東 RM-3 mountain drop handleをマウントしていたのですが、
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最近、走っていてがたがでたりノイズを発するようになり、
この機会に固定式のものに変えよう!と思い変えました。



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シマノプロ、可変ステム。
今まで、112°で使っていました。

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新しいステムは
日東製、UI-12 clamp-on。
クロモリです。
アルミやカーボン製にはない渋さにやられました。
めっさかっこいい!
長さは80mm。角度は80°/100°。



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ステム入れ替えついでに
フォークやベアリングも外してグリスアップしました。


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つけました!
以前よりのステムとはコラムチューブ長が異なったため
(もともとついていたステムは40mm、シマノプロは39mm、この日東製ステムは46mm)
スペーサーも変更しています。

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・・・自己満だけど、
かっこいい(笑)
ポジションは、当然のごとく若干コンパクトになりました。


ハンドル角度、STIの取り付け高さもある程度調整して
お気に入りに。

若干ロード寄りになりましたが
マウンテンドロップハンドルの下ハンの操作性の良さは
損なわれていないと思います。

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さあ、出勤だ。

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これが今までのコックピット。

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今までの可変ステムが、
どことなくメカメカしていたのに対して、
このクロモリステムは、シンプルで飾りがなくていい感じ。

乗っていても、
どこか温かみがあって、うれしい。


さあ、いずれ、気ままに、思うままに走りに行こう。





ご無沙汰しております。
多忙にて、なかなかな日々です。

私、2018年1月に自転車にPanaracerのCG-CXを履かせて、
オフロード重視のルックスと、その走破性能、舗装路での転がりの良さが気に入っていたのですが、
最近、ブロックの亀裂から中が見えてしまうことに気づきました。

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前に履かせて約2500km、
後ろに移して200kmぐらい。
前に履いていた時からひびが結構入っていることは気にしていたのですが、
中身のワイヤーが見えてしまうと、
ちょっと、心配です。

また、
林道やグラベルではブロックパターンが最高‼と思っているのですが、
やはり使用状況が99%以上舗装路という状況で、
ブロックパターンを履き続けるのもどうかと思い、
グラベルにも対応できそうなロードタイヤを履いてみることにしました。


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で、選んだのがこのタイヤ。
Continental Grand Prix 4-SEASON です。
当然の32c選択。








ロードタイヤですがかなりタフと言われており、
どこまで本気なのかわかりませんが、
グラベルもシングルトラックもこのタイヤならいける?

グラベルキングや、そのほかグラベルロード系タイヤ、シクロクロス系タイヤも考えましたが、
今回はこれを使ってみたくなり購入!(Amazonの2本セット)





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ビードがすごくかたいのでは…
などと思っていましたが、
案外あっさり組めました。


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履いて近所を走ってみました。

…軽い。
転がり、CG-CXより、ずっと、軽い。
うすうす思っていたのですが、
やはり、CG-CXよりも、ロードタイヤのほうが、転がりは軽かったのです。

CG-CXに変えたときは、MAXXIS DETONATOR(32C)を履いていて、
もっとオフ寄りのタイヤにしたいと思っていたから、
若干転がり重くなっても気にしなかったのかな・・・。

正直、ギヤが1枚か2枚違う感じです。
坂道なんかも、楽になった…
激坂には行っていないから、わからないけれど
でも、舗装路である限り、
前よりは楽になっちゃったのかな…


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鶴見川グラベルロードも走ってみましたが、
これぐらいなら、別に問題なし。

いくらGrand Prix 4-SEASONが高性能のタフなタイヤであったとしても、
トレイルではCG-CXみたいなブロックパターンのタイヤには敵わないだろうけど、
たまの休みに未舗装路に挑むのには
そこまで不都合はない予感がします。
舗装路と未舗装路、どちらかに重きを置かねばならないのが
世のタイヤの定めですし。


タイヤを変えて
普段使いが楽しくなったのがうれしいです。






















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白銀林道の走りが堪えたのか、
フロントタイヤがスローパンクしていた。

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チューブ交換。

ブレーキパットも思いがけず
減っていた。
これも新品に。

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