Rail20とPursuerで行く Kanさんの旅路

ヤフーブログから移転しました もともとオートバイ主体のブログでしたが ミニベロのRail20が楽し過ぎて 自転車ブログになりました さらには 折り畳みミニベロ Pursuerが増車 二台の自転車のサイクルライフを 記すブログになりました よろしくお願いします ほか、音楽も好きです。心動かされた音楽について https://rail20rsc.blog.fc2.com/ でも書くようにしています。宜しくお願いします。

タグ:旅

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GW最後の休日
早朝起床、昨夜自分で作ったモツカレーを食べ出発
今日はRail20ですよ。

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輪行の人になります。


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やって来ました八王子

秋川街道~檜原街道と走って行きます。

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秋川はアウトドアな皆様でいっぱい。
みんな、楽しんでいますね‼️


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セブンイレブンで一休み。


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橘橋の交差点
ローディーの皆様の大半が左折するなか
僕は右折。


そう、東京最高峰のヒルクライム(らしい)、風張林道が今日の目標!!

日向涼子先生をして、キツイと言わしめるその激坂、行ってやろうじゃありませんか😅


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この頃になると、だいぶ山深くなっています。

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スバルR2発見⁉️


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清流がお供しています。

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ちょっと、顔を洗いました。


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自販機休憩です。


結構、夏日…暑い(笑)



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檜原きのこセンター目指して走ります。

だんだん、傾斜が増してきましたね、坂の😱

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いろいろサイトで出ている坂。

こっから本番…の薫りがします。

だんだん、坂も10%越えが普通になってきます。
カーブも徐々に巻き貝みたいな雰囲気に。
15%くらいの坂が続き、うげえ‼️となりながら意地で登って行くと
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檜原きのこセンター到着!!

やったぜ😆🎶
(注:きのこセンター直前の登りが、一番キツかったです)


ちょっとヤバくなってきたので
一度休憩。
一台、止まらず登って行くロードの方がいました、スゴいですね‼️尊敬します。



この先から風張林道です。


心を決めて突入!!


やはり10%越えの坂が断続的に続きます。途中、芍薬甘草湯も飲んだのですが、ここで足が攣りはじめました💫

とりあえず乗りながらストレッチ、ペダリング可能としましたが、やむを得ず、ギヤをローギヤ(42T😆)まで落とし、なるべく脚に負担をかけないようにしてゆっくりゆっくり登って行きます。


しばらく行くと、とても見晴らしの良い開けた場所に出ました😊

オートバイで来ていた(カッコいい刀と現行ハンターカブ)の方に、「自転車ですごいですね‼️」と声をかけられ、いやーどうも~などと返事をしていたら、止まり忘れてしまいました。


で…もうちょい、本当にもう少しでゴールの風張峠…というところで

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両足が激しく攣って、もう動かせなくなり撃沈(爆)

うわ~悔しいの~

でも最近多忙で運動不足で疲弊気味だったし、しょうがないね😢


これが今の実力さ😁

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とりあえず風張林道を脱出。
どうでて良いかわからず、やむを得ずゲートの脇をよっこらしょしてしまいました😢


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その後、風張峠駐車場で
「これで風張林道登って来たんですか⁉️」とローディーの方にお声掛けいただき、
しばらく自転車談義したあと、
正しい風張林道の出方を教えていただきました_(^^;)ゞ

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登山者のために、階段を介して出入りできる入り口がありました😅

ローディーさんは、今から八王子に帰る、との事でサヨウナラ。
ありがとうございました♪

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せっかくですので、少し戻って、風張林道のmax見晴らしビューポイントを眺めて来ました。
ひたすら登ってきてここにたどり着くと、「おお‼️」ってなるはずです。
ならない人はおかしい⁉️

最も、ここまで自転車で登ってくる人は、ちょっと「おかしい」人なのかも知れませんが(^^;


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とにかく、噂の風張林道を体験し、満足しています。



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少し下って都民の森。
一体何年ぶりに来たんだろう?
確かW650で奥多摩周遊道路走ったような…15年ぐらい前?


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カレーパンと冷やしこんにゃくとけんちん汁でお昼。


風張峠を下り、
檜原街道、上野原方面へ。

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筆者近影。
このシャツは、結局コロナ禍で中止になってしまった2022三浦国際市民マラソンのもの。
なんかもったいなく、無念さが感じられランニングやチャリライドの時に時々着てます。


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山サイクリングで結構お腹いっぱいになってきており、以前行って大変良かった陣谷温泉で、今日と日頃の疲れを癒そうという魂胆です。



ここから約20km。
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ヒルクライムを登り
トンネル越えたらダウンヒル、は峠のお約束♪

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ちょっとだけ山梨突入!


ダウンヒル、道がレコード盤でした。
ちょっとビビりながら、道を急ぎます。


アップタウンの山道を駆け抜け
陣谷温泉入り口のヒルクライムも登り
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陣谷温泉到着😃✌️


ちょっと混んでましたが
最後は独り占め😆


いや、本当にいい温泉。
温かくて、お湯の密度が濃くてしっとりしてて。

すごい癒された。
最近は嫌な事が多くてかなり疲弊していたのですが、温泉に浸かったり涼んだりしているうちに、何か自分の体内の嫌なもの成分(なんだそりゃ)がぼふーと吹き出して行くような感じでした。


お名残惜しくも出発。
一度泊まってみたいよ☺️


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だんだん、日も陰って来ましたね。

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やはり、うちのRail20は良いねえ。
Pursuerも坂道ライド含めて大変良いんですけど、Rail20の方が、無理が利く、って言うか何て言うか。先日のブルベもそうですが、ここ一番‼️って時はRail20で行きたくなってしまうのです。すでに13000km走っており、車両の感じが自分に染み付いているような…
もちろん、Pursuerも大変良いのですよ🎵


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藤野の駅で再び輪行の人に。


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ホームからの夕暮れ。


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八王子駅構内のお蕎麦屋さんでささやかに夕食。何気にエビスビールが出ますよ‼️



その後、最寄りの駅で再立ち上げ中に倒してしまうなどのアクシデントがありましたが、どうにか帰宅いたしました。



最近は多忙でなかなか自転車旅に行けませんが、やはり行くといいですね‼️
心が動きます。


また行ける日まで、いろいろあっても頑張ろう。
ではでは皆様さようなら👋



あ、あと、Rail20、ブレーキレバー、変えました。
そのうちに、記事にします。










前回記事で、なんとなく、僕のサイクルライフの在り方を振り返ってしまったのですが
ふと心に鳴ったのが早川義夫さんの名曲「恥ずかしい僕の人生」。
何年振りかに聞いてみたら、やはり泣ける。
永遠の名曲だと思う。

いくつになっても大人になれず
心の中は子供のまま
キラキラ輝くその瞬間を追い求めて
人生の旅路を行きましょう。


早川さんの最近の著書。
早川義夫さんのサイト。
Twitter

いつかまた、伝えたい言葉が生まれてくると、いいですね。

どうもこんにちは。
最近はしばしば悪天候ですが、
天気の良い日は自転車が気持ちよいですね。
冷たい風に負けず、走っております。

僕のミニベロ一号機Rail20ですが、これまでもいくつかのハンドルバーを装着してきました。
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Gizaのディビアント ライザーバー

Rail20 Crasy bar 最終
Velo orangeのCasey's Crazy Bar(現在はモデルチェンジ、よりモダンな形状になっているよう)
など試み、特にCrazy Barはその特徴的なルックス(ブルホーンとプロムナードの結合⁉)で大変気に入っていたのですが、幅がありすぎ(670mmだったかな…)少し切りましたが、それでもやはりRail20には過度に広かったようで、下り坂で振られると抑えが効かず怖い状態でした。
この反省からフラットバー(KCNC RAMPANT FLAT(バックスイープ8°))に変更
これをもとにバーエンドバー(BBB BBE-07 クラシック X on XBE-01)を追加
KCNCのグリップとあわせ、下記写真の状態

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に至っておりました。
もう、様々な方々により無数に語られていることなので、今更あれですが
フラットバーの難点である、手首をひねるポジションのため
長時間のライドで疲れやすいことに対して

Rail20 フラットバー 持ち手

内側バーエンドバーの先端、半ば、付け根、およびグリップ、外側バーエンドと
複数個所を保持可能としてロングライドに対応
少し前までTiogaのPowerstuds 5を外側バーエンドバーに用いていたのですが
Rail20 ハンドル - コピー


この時はバーエンドバーの重みにより下りでハンドルがとられる感じがありました。
これは超軽量のバーエンドバー(上記のXon XBE-01、Powerstud5の110gに対して49g!!)に変更し解決。
140km走っても飽きず疲れない状態に至りました。
正直、個人的にはフラットバーのカスタムは、行くところまで行った、と思っています。

じゃ、これでいいじゃん!
と思うのですが、その一方で、しっかりブレーキをかけるためにはグリップ部を持つよりなく、好きなポジションで走れる環境が限られるという現実、またその道具然、メカメカしいルックス(笑)より、やはりどこか、違うのではないか…という気持ちが出てきてしまったのです。
また、楽しさそのものは二号機Pursuer装着のNitto RM-016 Mustache Bar
Pursuer ハンドル周り - コピー
のほうがいかんせん上だったりします。
(これは全く飽きず、変える気全然なし)
二号機がこれなので、一号機Rail20は「基本のフラットバーで行く!」という方針であったのですが、
Rail20にも、同じような楽しさがあってもよいような気がしてきたりもしていました。

Rail20のフラットバーを見ていると、激坂やロングライドに対応するために努力してきた形跡が伺え、
それはこのRail20の歴史でもあるのでよいのですが、
一度、もっと気楽に走れる自転車にしてみたい、という気持ちが出てきまして
再度アレンジを変更することにいたしました。
激坂、ロングライドももちろん好きなのですが、
日々の生活(あくまでも、メインは自転車通勤)でもっと愛着を持てるようになりたいな、
というんでしょうかね。


で、用意したのがこれ。
Veno Metropoint Handlebar(メトロポイント ハンドルバー)
あさひの広告だとこんな感じ

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このハンドル、凄く面白い形状なのです。
①~③、④~⑥でハンドルを上下天返しにして撮影しています。
一見、プロムナードやセミドロップっぽく見えるのですが、
上下天返しにしても、グリップ位置がステムにマウントする高さに来るのです。
なので、フラットバーと比較して過剰にドロップすることもアップすることもなく
好みで上下どちらにしても変わらないフィールで使用可能。

他にもいろいろ考えたのですが(Soma Sparrow Barとか)
これが一番ナチュラルにライド出来るのではないか…と思ったのです。

参考記事 その1
参考記事 その2
参考記事 その3
参考記事 その4
参考記事 その5
参考記事 その6

このハンドルでダメなら、フラットバー+バーエンドバーを追求しよう‼という気持ちで
実は結構以前に購入、一度Rail20に試しに組んでみていたのです。
そしたら、ケーブルの長さが足りずシフト困難、およびハンドルそのものの取り付け角度が悪くて
ふらついて全然まともに走れず、お蔵入りになっていたのでした…

何か違う、このハンドルの魅力は感じていたのですが、
このときは、これ以上探求する気にならず、潔くフラットバーに戻したんですね。


あーもったいないなーなどと
日々このハンドルを眺めたり握ったりしていたのですが、
上記のごとく、やはりフラットバーに対して、自分が求めているものと何か違う‼という気持ちが出てきてしまい、もう一度、落ち着いて組みなおしてみよう‼とダメもとで再度装着してみることにしました。

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とりあえず、前回の失敗から、先にケーブルを伸ばしました。
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今後、どんなハンドルを付ける気になるかわからないのでめっちゃ伸ばしたら
伸ばしすぎでしたね(爆)
まあ、こういうのは、しばしばあることです。
何気なく、VブレーキのバナナをAshimaのより長いものに交換、
Jagwireのアジャスターなど仕込んでいます。

で、今までのフラットバーを外しました。
ついていた角度や位置がわかるようにポンチを打ち、いつでも戻せるようにしました。

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そして新たにMetropoint  Barを装着!


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正面、および上から。(前述の向きでいうと、④-⑥の向きで装着しています)
結構複雑な形状で、写真からだとぴんとこないかもしれませんね。
僕もそうでした。
ノースロードバー?
ママチャリハンドルでもないし
他に似ているハンドルないし、とても独特です。





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グリップは、以前用いていたPDW Cork Chop Grips(sold out!!)を再度使用。
バーエンドバー追加のため外していましたが、このグリップのフィールは本当に良いのです。
しっとりとした握り心地で疲れ知らずのグリップだと思います。
バーエンドはNittoのもの。ほか、サイコン、ミラー、シフター、傾斜計などは以前のものを転用しています。


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ケーブル長すぎ(笑)にて、今後直そうと思っています。
とりあえず、応急処置でタイラップで束ねています。
(20220219追記 ケーブル直しましたw。)


で、最も大切な、乗ってどうか‼ですが、
これは今回、うまくいきました❣

自宅で組んで、近所を走りながらハンドル、レバー類の角度を調整
以前感じた過剰なふらつきは感じません(垂れ角の問題であったよう。)
メーカー推奨は20°とのことで、これを基準に調整しました。

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鶴見川CRでテストライド。

今までのフラットバーと比較すると、
手首が自然な角度でハンドルを握れ、大変楽です。
うちのは、ステムを低めにしているので、セミドロップハンドル的にも感じますが、
ステム位置変更なしでフラットバーから乗り換えても
違和感のない高さ、および位置にグリップがあり、乗りにくく感じることはありません。
ブルホーンやドロップハンドルと比較するとちょっと幅広にも感じますが、
これもむしろ、適度な広さで安心感があるかもしれません。

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なんていうか、スポーティーなママチャリ?
前傾姿勢をとればスポーティーに乗れる一方、
ゆったり気分で乗ってもお気楽で楽しいです。
なかなかない感触です。


あと、あさひ広告の説明文にもありますが、この特異な形状は
振動や衝撃が軽減する効果があるとのことで、実際に荒れた路面での乗り心地が良くなりました。
砂利道も不安なく通過できました。


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調子に乗って走り回ってみます。
もう、ルンルンです♪

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ちょっと、激坂にもアタックしてみましたが
とりあえず、このハンドルにしたことでの急勾配に対する登坂性能低下は感じませんでした。
ドーナツ坂での安定性は、フラットバーと比較しわずかに落ちるかも?とも感じましたが
慣れの範疇でしょう。
葉山教会のような、路面最悪+激坂ではどうなのか、とも思いましたが、
まあ、なんとかなるでしょう。


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当初、下り坂恐怖症の僕は、下りが怖くなるのでは?と懸念していたのですが
それは概ね杞憂で終わりました。
急な下り坂など、むしろフラットバーより楽です。
不思議ですが、ポジションの妙なのかもしれません。

穏やかな下り坂など、この上なく気持ちよいですね。



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テストライドの締めくくりは富士山と夕日。
いや、気持よく乗れました♪

20220219 追記
ケーブル直しました。
ハンドルバー、レバー、グリップ
取り付け角度を変えまくり、満足いく位置になりました。

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二号機PursuerのMustache Barと比較しても
負けず劣らず個性的で、かつ見て楽しい、乗って楽しい感じです。


当座はRail20、このVeno Metropoint handlebarで行こうと思います。
ロングライドに出ても楽しいかも。
旅に行きたくなりますね。



サイクルガジェット様に取材していただいたとき
「旅をするように、日常生活を生きていければ素敵だなあ」
という一文を載せていただきましたが、
このハンドルをつけたRail20は、乗り手をそういう気持ちにさせてくれる気がします。
乗っているだけで、楽しくなって、もっともっと乗りたくなる。

こんな気持ちは久しぶりです。


旅をするように生きていくというのは
2006年にこのブログをはじめてから、ずっと命題として無意識につづいていたテーマだと思っています。今のブログのタイトルも「Kanさんの旅路」ですからね。

生活、仕事、家庭など、気が付けばやらねばならないことがたくさんある中、
「日々を旅するためのツール」として、今僕は二台のミニベロを所有しているのですが、
日々を豊かにする、素敵な何かを求めて、
これからもこの自転車たちと走り続けていければいいなあ、と思います。

しいていえば、何キロで走った、何キロ走った、どんなタイムを出した、とかとか
そういう目に見えるわかりやすいことは、所詮は効果音のようなものでしかないと思うのです。
もっともっと、本質的な感動を求めて生きたいな、と感じたりしました。


しかし、東京サンエスのVenoの、このMetropoint Handlebar作った人、すごいですね。
Venoのほかのハンドルバーもかなりニッチなものが多い印象ですが、
よくこんな楽しいハンドルバーを考えて作ったものです。
あんまり楽しかったので、こんな長文記事を書きましたが、
担当のかたに作ってくれてありがとう、とお礼の手紙を書きたいくらいです。
いろいろ考えさせられました。

使ってみると、その良さがよくわかります。
出来れば、これからもずっと作っていてほしいです。


フラットバーやドロップハンドルなど
いわゆる普通のハンドルバーをそのまま使っているサイクルライフに疑問を感じたら、
一度試してみてもよいと思いますよ。

ではでは。

20220302追記

20220509 さらに追記







皆様
このブログの前身は
2006年に始まった「私とオートバイのある生活」というヤフーブログでした。
当時の愛車
Kawasaki W650
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そして
MotoGuzzi Breva750
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ブロ友とツーリングしたり
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いろいろなマニアックなマシンの記事を書いたり
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子育てであったり
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いろんなことがあったブログでしたが
常にオートバイが存在していました。
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私自身
16歳で免許を取って走りだしてから
アラフィフの今まで
オートバイを所有していなかった時期は
ほぼなかったと思います。

が、諸般の事情あり
オートバイのある生活に一度ピリオドをうつことにしました。



最後の愛車
スズキ ジェンマくん

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唯一無二のスタイルと走りで
かなり気に入っていたけと
一度オートバイがない生活を
過ごすことにしました。


近所のいつもオイル交換や
定期点検していた
レッドバロンに引き取ってもらいました
(なんとか値がついた)

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バイバイジェンマくん
さよならオートバイ。

各種装備も処分しました
部屋がすっきりしました。


さあ、
今日からまた新しい1日。
頑張ろう。

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